地元野崎の新年の挨拶回りを例年とおり行った。

その途中に、電話が入り、女房の実家に新年の挨拶に行った長男が駐車場で駐車中に、バックしてきた車に追突されたと言う。幸いに長男夫婦、子供二人にはけがをするなどなく、車の左前が破壊されたとのこと。農協の保険の手配警察の手配など事故処理については終了し戻ってきた。長男の話は気に添わぬところがあった。保険会社に勤めていることから、保険の補償など保険会社の立場で話をする。車の持ち主は私であることから、自己をされたわが方は、保険できれいに成っるだけでなく、やっと買って間もない(1年)車への思いは強く、事故車を運転する気持ちになれないことと、元のように新車を望むことを伝えた。また、損害は保健の保障だけでなく信条的な部分の補償も求め、保険の補償以外のものは、加害者に保障する義務があると伝えた。また、車を借りて運転して事故に巡り合ったが、苅田本人は借りた状態で返却する義務がある。ことも伝えた。

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