畑栽培日誌– archive –
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畑栽培日誌
富士登山へ出発
富士登山へ出発 -
畑栽培日誌
梅雨の戻りとも思えるような雨が続いている。
プランター栽培の調子が良くない。原因は何なのか、水の吸い上げがうまくゆかないのかもしれない。 -
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弦無いんげんを撤去する。
思っていたより短命であったが、味を楽しむことができた。 -
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七夕の節句
七夕飾り笹竹に短冊を飾る七夕の風習。短冊は赤、青、黄、白、黒の五色であり、陰陽五行に由来する。本来は、機織りの名手であった織姫にあやかって、技芸の上達を願うものであったが何時しか様々な願い事を託すようになった。短冊は早朝に芋の葉に溜まっ... -
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夜台風が熱帯低気圧に変化したため雨が降った。
久しぶりの雨で良いお締まりとなった。おかげさまで追肥が効果を増して、作物の伸びが良くなった。トマトは雨よけをお行った為に、劣化や腐れが見られない、良い効果である。 -
畑栽培日誌
台風が心配であったが、熱帯低気圧に変わったため、風の心配はなくなったが、大雨が降るのではないかと気になる。
畑には良いお湿りとなった。近所の友人が来宅し、2段目が熟し、トマトだ赤く色づいているのを見て、鳥の被害を心配してくれた。又自分が作っている状況との違いを目の当たりにして驚いて帰った。 -
畑栽培日誌
ここ所が続いている。
プランターに定植した夏果菜が、夜潅水を行っているが水分不足で萎れるほどである。キュウリの様子がおかしい、長く続いた雨のため、根が傷んでしまったのではないかと考えられる。収量が落ち、昨年の収穫量と比べると半分程度である。3条に仕立てたのだが... -
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6月の大祓・半年に積もった身の罪穢れを祓い清める。
「大祓(おおはらえ)と呼ばれる風習で、旧暦では夏から秋への季節の変わり目であったため「夏越」と呼ばれる。各地の神社では、半年の厄払いを行い、夏を無病で過ごせるように祈願する行事が行われ、境内には今を盛りに生育している「茅・ちがや」を束ね... -
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ジャガイモを全部掘り終った。
今年の作柄は、木丈が腰丈ほどに成長したが、N肥料の利き過ぎである。芋の状態は、全体的に育ちすぎであった。 梅雨明けから毎日プランター栽培の果菜類が見ず不足となり夕方には葉がしおれている。夜に水を補給している。 畑も乾燥してきているのでキュウ... -
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次男の子供(孫)が夏果菜の収穫に、遊びに来た。
ジャガイモ堀は皆で大いに楽しみ、キュウリ、ナス、トマトを一緒に収穫し、お母さんのお土産にみな持ち帰った。



